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アートの世界に魅力を示し、その世界の道へ進もうとしたポールスミス。
 
 
もちろん初めから現在のような華々しい立場だったわけではない。
 
 
アートの世界に進出しようと決心した彼はまず、様々な仕事に手を伸ばした。様々な仲介から仕上がりまでの手配まで、とにかく積極的にこなしていった。
 
 
そんな日々を送っていたポールスミスだが、ある日一人の女性と出逢った。
 
 
ポーリーン・デニア。彼女はロイヤルカレッジでテキスタイルの教師をしていた。
 
 
そんな彼女と触れ合う内に二人はお互いの生活心情に惹かれるようになり、ポールスミスは彼女と同居を始めた。
 
 
しかし、この同居によりポールスミスの苦労は増えてしまったのだった・・。
 
 
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