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一応、前回の記事の続きとなる。
 
 
 勿論ポールスミスのマフラー以外にも応用できるので、活用していただきたい。
 
 
マフラーを使ったコーディネートのテクニックなどを述べようと思う。
 
 
スーツなどのファーマルウェアには、前に述べた赤のチェック柄のマフラー等を合わせても良いが、光沢のある同系色にしてみるのもおすすめ。
 
 
光沢のあるマフラーは、素材による。
 
 
素材がシルクとウール、割合が微妙にシルク>ウール位のものがいいだろう。
 
 
売っていれば、手に入れておきたい。
 
 
次に、ブレザーに合わせるマフラーについてだ。
 
 
最近注目が集まっているブレザーには、スクールマフラーを合わせよう。
 
 
ブレザーはエムブレムなどが目立った箇所についているもの等をチョイスするとお洒落。
 
 
スクールマフラーはニットではなくウールタイプがいいだろう。
 
 
あまり正統派過ぎず、少し外したブレザーもおすすめ。
 
 
このようなブレザーにジーンズ、そしてスクールマフラーを合わせるとかなり英国的な雰囲気が出て素敵なコーディネイトになる。
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